ふるさと納税.com|都道府県,市区町村に寄付をすると,税金上の優遇があります。

平成20年よりスタートしたふるさと納税。
その仕組みと各自治体の動きをお伝えいたします!
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ふるさと納税の手続き 徳島県

 1 寄付申出書をHPからダウンロード
  郵送,FAX,又は電子メールで取り寄せます。

 2 寄付申出書を郵便,FAX又は電子メールで提出します。

 3 徳島県から納付書が送られてきます。

 4 金融機関で納付(振込)します。

 5 徳島県から寄付受領書が発行されます。

 6 所得税の確定申告を行います。
 
→ホームページ
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徳島県 ふるさと納税 特典

○徳島県の広報誌「OURとくしま」1年分
○県立施設(博物館、近代美術館、文学書道館、阿波十郎兵衛屋敷、あすたむらんど子ども科学館、渦の道)の招待券

寄付者全員に贈呈
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徳島県 ふるさと納税 ニュース

板東英二さん ふるさと納税
「自分育ててくれた徳島のため」

 徳島商出身の元プロ野球選手でタレントの板東英二さん(68)が9日、県庁を訪れ「ふるさと納税」を申し込んだ。

 板東さんは飯泉知事に直接申込書を手渡し、東京や名古屋などの大都市圏と地方との経済格差を挙げ「地方が頑張れるようなシステムを早く確立してもらいたい」と話した。飯泉知事も「板東さんのように全国で活躍する方の(ふるさとへの)思いを具体化していきたい」と応じた。

 板東さんは「自分を育ててくれた徳島のために役立ててもらえるならと思った。これまで頑張ってきたお年寄りが楽しく暮らせるように使ってほしい」と話した。金額は公表していない。

 ふるさと納税は、出身地などの都道府県や市町村に寄付すると、5000円を超える金額について所得税や個人住民税の一部が差し引かれる制度。
(2008.7.10 読売新聞)
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徳島県 ふるさと納税 ニュース

ふるさと納税:瀬戸内寂聴さん、笑顔で申し込み /徳島

 作家の瀬戸内寂聴さんがこのほど県庁を訪れ、ふるさと納税の申し込みを行った。金額は非公表。

 瀬戸内さんは徳島市出身。県立文学書道館長に就任、文化勲章や県民栄誉賞を受けている。

 瀬戸内さんは申込書を飯泉嘉門知事に手渡した後、談話。「税金なんて取られっ放しでどこでどう使われているか分からない。少なくとも、ふるさとに入れたってことはとても気持ちがいいですね」などと笑顔で話していた。【深尾昭寛】

(2008.9.6 毎日新聞 地方版)
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徳島県徳島市 ふるさと納税 ニュース 

同じ税なら踊らにゃ損? 「ふるさと納税者」を阿波踊り招待

 徳島市は今夏、「ふるさと納税」制度を利用して3万円以上を寄付した協力者に、本場の阿波踊りの有料演舞場での観覧指定席券をペアで招待することを決めた。同市の担当者は「同じ納税するなら、徳島で阿波踊りを見な損々」とPRしている。

 昨年度は、徳島訪問のきっかけづくりにしようと、納税者に市施設の招待券を進呈していた。今年度はそれに加え、徳島の魅力を一層感じてもらおうと、8月12〜15日の1日、有料演舞場の指定席券(2000円相当)を2枚プレゼントすることにした。

 7月15日までに市指定口座への振り込み手続きを完了するのが条件。演舞場は人気で、チケットの入手自体が困難という。

(2009.5.14 産経ニュース)
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徳島県 ふるさと納税 ニュース

徳島

県歳入3億5000万円確保
今年度 広告収入や不動産売却

 県は21日、今年度の歳入確保対策の成果として、これまでに広告料収入や使われていない不動産の売却などで、約3億5000万円を確保したと公表した。特に、県に寄付してもらった「ふるさと納税」による収入が約2560万円あり、全国的にも多い額という。来週には知事査定が始まるなど、2010年度予算編成は今が佳境。県は「今後5億円は確保して、県民サービスの向上につなげたい」としている。

 県は、財源不足を補うため、08年度から歳入確保対策に力を入れ、▽ふるさと納税による収入▽県税徴収率アップ▽広告料収入の確保▽不動産など未利用財産の売却――など6項目に取り組んでいる。08年度は5億8000万円を確保した。

 今年度は、広告料収入が県郷土文化会館のネーミングライツの売却などで約5600万円。未利用財産は、社会福祉法人に県有地2か所(計2万平方メートル)を売却するなど5件売却し、約2億6400万円を得た。

 ふるさと納税は、今年度は1月20日現在で205件あり、計2561万7000円。すでに08年度(148件2784万円)に比べて件数で上回り、ほぼ同額が集まった。昨夏には、初年度に寄付してくれた人ら約100人に特産のスダチを送るなど、“つなぎ留め”の工夫もしたという。

 県にとって10年度は、「基金に頼らない財政を」と3か年で取り組んできた財政構造改革の最終年度。21日に県庁で開かれた政策企画会議で、里見光一郎・副知事は関係職員らに、「先行き不透明な時代だが、1円でも2円でも集めて、県民サービスの向上を」とハッパをかけた。

(2010.1.22 読売新聞)
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