ふるさと納税.com|都道府県,市区町村に寄付をすると,税金上の優遇があります。

平成20年よりスタートしたふるさと納税。
その仕組みと各自治体の動きをお伝えいたします!
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ふるさと納税の手続き 鳥取県

 1 寄付申出書をHPからダウンロード
  又は郵送で取り寄せます。電子申請での手続きも可能です。

 2 寄付申出書を郵便,FAX又は電子メールで提出します。

 3 鳥取県から納付書が送られてきます。

 4 金融機関で納付(振込)します。現金書留での送金も可能です。
尚,県外事務所等での現金納付は事前連絡が必要となります。

 5 鳥取県から寄付証明書が発行されます。

 6 所得税の確定申告を行います。
 
→ホームページ
タグ:鳥取県

鳥取県倉吉市 ふるさと納税 特典

谷口ジロー氏の単行本「遥かな町へ」(平成20年度に限る)
 
5,000円以上のご寄附者に贈呈

※「遥かな町へ」 谷口ジロー氏作(鳥取県出身)
・アングレーム国際漫画フェスティバル ベストシナリオ賞受賞
・文化庁メディア芸術祭 マンガ部門優秀賞受賞
・エルランゲン国際漫画祭 マックス・アンド・モーリッツ賞受賞
2007最優秀コミック作品受賞
  
タグ:鳥取県

鳥取県米子市 ふるさと納税 特典

  ◆ヨネギーズ[米子市イメージキャラクター]携帯ストラップ 1個
   (寄附金額5,000円以上の場合に限る)
  ◆淀江ゆめ温泉入浴券・伯耆古代の丘公園入場券 各2枚
   (寄附金額5,000円以上の場合に限る)
  ◆米子市内今昔風景の絵はがき8枚セット
   (寄附の案内の際に送付する場合も有)
  ◆米子市市勢要覧 (米子市・淀江町合併後に作成したもの)
タグ:米子市

鳥取県 ふるさと納税 ニュース

ふるさと納税:寄付金5000万円超える 金額最多は日南町 /鳥取

 ふるさと納税制度を利用した県内自治体への寄付金が5000万円を超えたことが11日、わかった。1000万円も寄付した人が2人いた。「予想以上」と喜ぶ自治体がある一方、見込み額に届かないところもあり、明暗が分かれた。

 ふるさと納税は、5000円を超える寄付を自治体にした場合、所得税や住民税が軽減される制度。今年5月から始まり、県のまとめでは、11月末時点で435件5367万円となった。

 最も多かった日南町には、12件1164万円が寄付された。関西に住む同町出身者が1000万円を出した。矢田治美町長はふるさと納税用の名刺を作って町人会などの会合でPRしてきた。担当者は「これほど多いとは想像もしていなかった」と話しており、寄付した人にお礼として町産米を贈るという。

 岩美町にも1000万円の大口寄付があり、14件1105万円が集まった。米子市は職員を通じて同窓会で働きかけ、これまでに最多件数の116件をカウント。607万円が寄付された。

 一方、3000万円を見込んでいた県はわずか262万円。各部局で呼びかけ対象者リストを作り、ちゃんと呼び掛けているかを確認しているが、成果はいまひとつ。11日あった別件の会議でも、担当者が職員約40人に友人らに声かけするよう要請していた。【小島健志】

(2008.12.12 毎日新聞 地方版)
タグ:鳥取県

鳥取県 ふるさと納税 ニュース

地元企業に「商品提供を」
ふるさと納税のお礼グッズ

 応援したい自治体に寄付をすると居住地の住民税などが軽減される「ふるさと納税制度」が4月に2年目を迎えるのを前に、米子、境港両市は、寄付の〈お礼グッズ〉用の商品提供を地元企業に呼びかけている。特典を付けて寄付を促し、緊縮財政の中で歳入を少しでも増やすのがねらい。「商品を全国にPRできるチャンスです」と企業の協力獲得に懸命だ。

 米子市は、現在の絵はがきや市の特産品キャラクターの携帯ストラップに加え、新年度から1万円以上の寄付者に5000円相当の特産品を贈ることにし、協賛企業を23日まで募集している。手を挙げた企業の商品をカタログにし、寄付者に選んでもらう趣向だ。

 市が送料を含めて3000円を負担。企業側は商品をほぼ半値で提供することになるが、カタログは、市が2009年度に出身者ら5000人に送る制度の案内状にも同封するため、行政経営課の担当者は「PR効果は高い」と強調する。

 同市には2月末までに134人が約1067万円を寄付し、県内の自治体で最も多い。担当者は「財政はまだまだ苦しい」と、09年度は500件を目標にしている。

 境港市も2月、市が2500円で買い上げ、1万円以上の寄付者に贈る特産品を市内の企業に募集し、菓子や地酒など5業者が名乗りを上げた。

 今年度の寄付は同末までに28件計約484万円。水木しげる記念館の年間パスポートや海産物の詰め合わせなどを贈っていたが、「寄付を継続してくれる皆さんのためにも、目先を変えたい」と、より多様なラインアップにすることに。港町にふさわしい水産関連の新商品がなく、再度、加工会社などに働き掛けて10品程度のカタログにする予定だ。

 県のまとめでは、2月末までに受け付けた寄付は県が87件、約436万円、市町村は計535件、約6947万円となっている。

(2009.3.10 読売新聞)
タグ:鳥取県

鳥取県米子市 ふるさと納税 ニュース

ふるさと納税 記念品決まる 米子市

 出身地などに寄付をすると所得税の控除が受けられる「ふるさと納税制度」の利用者を増やそうと、米子市が地元企業に提供を求めていたお礼用の記念品が決まった。3000円以上の人にどら焼きなどのセットを贈り、1万円以上の人は特産品1品を追加で選ぶことができる。リストを近くホームページに掲載し、チラシ5000枚を出身者らに配ってPRする。

 セットはどら焼き5個とペットボトル入り緑茶1本、淀江ゆめ温泉の入浴券2枚などに加え、市のキャラクター「ヨネギーズ」の携帯ストラップなど市が用意するグッズの計7品で、3260円相当という。

 特産品は、地元の13社からハムやコーヒーの詰め合わせ、地酒セット、皆生温泉の旅館利用券など18種類が寄せられた。いずれも5000円相当(うち市の負担は2000円)で、差額と送料は企業が負担する。

 制度が始まった昨年度、市には134件(1067万円)の寄付があり、県内の自治体で最も多かった。

(2009.5.20 読売新聞)
タグ:鳥取県

鳥取県米子市 ふるさと納税 ニュース

ふるさと納税:米子市が記念品贈る 一定額以上の納税者に /鳥取

 米子市は、一定額以上の「ふるさと納税」をした市出身者らに地元特産品を記念品として贈ることを決めた。地元企業などの協力で無償か折半で提供される商品で納税を増やそうというプレゼント作戦。“お得な納税”をPRし、火の車の市財政の健全化に役立てたい考えだ。

 対象は年3000円以上の納税者。地元4社と市水道局、市の6者が無償提供する「栗(くり)入りどらやき」▽緑茶「大山みどり」▽「よなごの水」(500ミリリットル)▽ストラップ「ヨネギーズ」▽「淀江ゆめ温泉」などの市3施設の入場券5枚−−を贈る。3260円相当になるという。

 また、1万円以上の納税者はさらに13社の5000円以上の18商品から希望の1商品がもらえる。「大山ハム」3点セット▽化粧水「ねこ娘ミスト2本」など▽「レギュラーコーヒーとクッキー」▽「大山黒牛」(500グラム)▽皆生温泉の宿泊5000円割引券▽「二十世紀梨(なし)」(22玉入り)などがあり、バラエティーに富んでいる。市が1件当たり3000円を負担し、商品は企業が納税者に直接送付する。

 1万円以上の納税者には8260円相当のプレゼントになる。納税意欲を刺激するのは間違いない!?

 同市への08年度のふるさと納税は134人計1067万円。今年度は500人が目標。ホームページなどでPRしており、市の担当者は「評判が広まれば、市出身者以外の納税も期待できる」と話している。【小松原弘人】

(2009.5.28 毎日新聞 地方版)
タグ:鳥取県

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